そしてオタクは続く

だって行きたいし見たいし。

夢路へ ― savage genius ワンマンライブ『笑っても泣いてもどうせハッピーバースデー』

どんなに逢いたくても たとえ逢えなくても
君の言葉が僕を強くする
いつかまた会えるって約束を心に
それぞれの光 抱えて

想い舞う 夢路へ

「じゃあ、またね」で終わったんだけど、どれだけの可能性があるのか。
わからないけど、わからないから、全部刻んだ。つもり。

諸々の兼ね合いでやや後ろにいたけど、それでも『JUST TUNE』の「もっと 最も高く」は譲れなかった譲らなかった。


もっと何か書きたいような気もするんだけど、今はぼーっと余韻に浸っていたいかな。
終わっちゃったね。。。


f:id:fivetimechamp:20160425004901j:plain