そしてオタクは続く

だって行きたいし見たいし。

2008年音楽大賞

第3位 Love Jump 栗林みな実
栗の子曲、悩むんだけどねぇ…。wonderful workerも好きなんだけど確か2008年新譜じゃなかったんだっけ?ってことでそんな感じで。
ライブでの掛け合いが楽しいし(栗の子はそういうの結構あるし好き)、ライブの思い出を加味しているかな。
栗林みな実さんは、しっとり聴かせても素晴らしいけど、好みはこういう元気いっぱいな曲だね。


第2位 No Border JAM Project
2008年3月時点だったら、間違いなくブッチ切りの第1位だったと思う。
リリースしてから2ヶ月くらい、ずっとコレばっかり聴いてた。
就活中って時期もあって「世界に影響を俺も与えたい!」だの「広いフィールドで!!」とか思ってた。
でも4月にいろいろあった結果、「生き抜く」を人生のテーマにしたんで。この曲が社会人生活のテーマにはならずww
JAM Project初のノンタイアップで彼らのスタンスを表す大事な曲だと思うし、ライブで聴くと今までにない熱い気持ちになってくる。


第1位 JUST TUNE savage genius
2008年の初めには思ってもみなかった第1位!savage genius最高!!
俺は新曲を購入してからしばらく「この曲しか聴かない期間」が存在するんだけど、その期間が史上最長だったのがJUST TUNEだね。
3泊4日の札幌旅行中で聴いた音楽の80%くらいがJUST TUNEってくらいにはまった。
なんでだろうな…曲の格好良さ、詞の格好良さ、歌に入ってる「気合い」、全部がうまいこと俺の好みと合致したんだろうねぇ。
「曲はライブで育つ」とはよく言うけど、ライブ以前に自分の中で育てきって、さらにライブで能力爆発した感じで。
今でもサッカーの試合前に気合い入れる時はJUST TUNEで頑張ってたり。